2022/04/01 更新

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フナコシ タツヤ
舩越 達也
Funakoshi Tatsuya

学位

  • 修士(学術)   課程 ( 2010年3月   大阪教育大学 )

研究キーワード

  • Sports Management Sports Marketing

  • スポーツマネジメント スポーツマーケティング

研究分野

  • ライフサイエンス / スポーツ科学

学歴

  • 鹿屋体育大学   体育学部   体育・スポーツ課程   卒業

    1984年4月 - 1988年3月

  • 大阪教育大学   教育学研究科   健康科学専攻スポーツ研究コース   修士課程   修了

    2008年4月 - 2010年3月

経歴

  • 株式会社イトマンスイミングスクール   フィットネス企画部   職員(その他)

    1988年3月 - 2011年3月

  • 大阪国際大学   人間科学部スポーツ行動学科   准教授

    2011年4月 - 2020年3月

  • 福井工業大学   スポーツ健康科学部 スポーツ健康科学科   准教授

    2020年4月 - 現在

所属学協会

  • 兵庫体育スポーツ科学学会

    2009年1月 - 現在

  • 日本生涯スポーツ学会

    2009年5月 - 現在

  • 日本スポーツマネジメント学会

    2010年5月 - 現在

  • 日本体育学会

    2011年4月 - 現在

  • 日本フットボール学会

    2011年5月 - 現在

  • アジア次世代スポーツ社会学者フォーラム

    2013年8月 - 現在

  • 日本ラグビー学会

    2014年4月 - 現在

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委員歴

  • ひょうご地域スポーツ振興プロジェクト(兵庫県)への参画  

    2009年5月 - 現在   

  • 第13回学会大会実行委員  

    2011年6月 - 2011年10月   

  • 神戸マラソンボランティア調査の担当  

    2011年9月 - 現在   

  • ジュニアアスリート育成事業の実行委員  

    2015年4月 - 現在   

  • 第9回大会実行委員  

    2016年5月 - 2016年12月   

  • 第11回学会大会実行委員  

    2018年9月 - 2019年3月   

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取得資格

  • 中学校教諭専修免許

  • 高等学校教諭専修免許

  • 健康運動指導士

 

論文

  • コロナ禍での体温測定、手指消毒および手洗いを併用したノルディックウォーキングイベントの実施について

    坂﨑貴彦 井口凱史 畑竣哉 猿棒大介 吉村英喜、 舩越達也 柳本有二

    ウォーキング研究   ( 25 )   27 - 33   2022年3月

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    コロナ禍環境において感染拡大を防止するために体温管理や手指消毒、手洗いなどを身に付けることを目的としたノルディックウォーキングイベントにおける参加者のアンケートからそのイベントの有効性について検証を行った。

  • 本学海洋・野外スポーツ実習における 参加学生の活動量と給与栄養量について ~食育・健康教育の重要性

    西岡ゆかり 横山誠 新村由恵 舩越達也 高見彰

    大阪国際大学紀要 国際研究論叢   33 ( 3 )   89 - 96   2020年3月

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    スポーツ専攻学生を対象とした野外・海洋スポーツ実習は夏期の高温多湿時に実施されるため、特に受講学生の健康管理に対する配慮が必要とされる。そこで受講学生の実習における活動量と摂取する栄養量の関係について調査を行い、その妥当性について検討を行った。

  • スポーツイベントボランティアの阻害要因:神戸マラソンにおける年齢、性別、および参加回数別による比較 査読

    山口志郎,松村浩貴,土肥 隆,伊藤克広,舩越達也

    生涯スポーツ学研究   15 ( 1 )   25 - 38   2018年11月

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    神戸マラソンにおけるボランティア参加者の活動阻害に影響を及ぼす要因について「構造的要因」「個人的要因」「対人的要因」に分類した因子を、参加者の属性による意識の違いを比較することで、その傾向について分析・考察を行った。

  • 水辺遊び時の子どもと同伴者の不安全行動および水浴場の管理体制について

    後和美朝,横山誠,舩越達也,山口直範

    大阪国際大学紀要 国際研究論叢   32 ( 1 )   89 - 97   2018年10月

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    近年の水辺における子どもの水難事故は減少しておらず、大人が同伴しているケースであっても十分に防止できていないのが 現状である。そこには、子供に対して水難事故防止のための対策を十分にとっていない大人の認識の甘さを指摘する声も聞かれる。
     そこで子どもの水辺遊びにおける不安全行動や不安全状態の現状を把握することを目的に利用者の行動動向についフィールド調査を行い、子どもの水難事故防止対策について考察を行った。

  • スポーツ再社会化促進イベントが地域の「まちづくり」に及ぼす影響に関する実証的研究―高校ラグビーOB大会による地域活性化スポーツイベントとしての開催効果に着目して―

    舩越達也,藤本淳也,永松昌樹,長ヶ原誠, 佐々木康

    笹川スポーツ研究助成研究 成果報告書   2015年4月

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    前年度研究に引き続き高校ラグビー競技経験者を対象としたラグビー競技イベントにおける出場者に対して競技復帰に対する意識について調査・分析を行った。
     また今回は競技イベント運営を支援するボランティアスタッフの意識傾向に着目したが、参加者には自発的、積極的に関与する者ばかりでなくネガティブなイメージを持って活動する者が多いという実態がみられた。このように間接的なスポーツ関与者には、参加動機や他のボランティア参加状況なども考慮しなければ、地域スポーツの普及には逆効果である可能性が示された。

  • スポーツの再社会化と地域スポーツ振興の関連性について -ラグビー経験者の競技復帰要因とラグビーのまちづくりに注目して-

    舩越達也,藤本淳也,永松昌樹,長ヶ原誠, 佐々木康

    SSFスポーツ政策研究笹川スポーツ研究助成研究成果報告書   3 ( 1 )   89 - 97   2014年4月

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    ラグビー競技経験者の競技復帰に対する意識について分析した結果、各ステージにおける競技者の意識傾向には違いがみられ、それに応じた働きかけをする必要性がみられた。
    また、競技人口の増加は地域におけるクラブ数や大会数の増加そして観戦者の増加を通して、「スポーツによるまちづくり」に貢献すると同時にまちの活性化や地域スポーツ振興という効果に影響を与えている。

  • ラグビーワールドカップ開催に伴う経済効果 「ラグビーのまち・東大阪市におけるラグビーワールドカップの開催にみる経済波及効果」

    永松昌樹,舩越達也,國本明徳

    東大阪市地域研究助成   1 - 17   2013年4月

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    2019年ラグビーワールドカップの開催にあたり、大会会場としての誘致を進める東大阪市の関連部局と連携して、大会誘致を行った場合の同市に及ぼす経済波及効果を具体的に導き出す基礎資料を作成した。経済波及効果算出の基本的な概念と今後の課題について網羅した結果を報告書としてまとめた。

  • 第1回神戸マラソンのボランティア活動に関する研究

    松村浩貴,土肥隆,伊藤克広,福田一儀,舩越達也,福本直子,勝木洋子,小野昌二

    兵庫県立大学「人文論集」   48   2013年3月

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    2011年に開催された「神戸マラソン2011」で活動した登録ボランティア参加者を対象に行ったアンケート調査をもとに、参加動機、参加前の期待度、参加後の満足度、再参加意図などに関する意識調査を行った。
     期待、満足度ともに高い数値を示し「非日常の経験が出来る」という点がスポーツボランティアを行おうとする人に対して効果的なキーワードとなり得る結果が得られた。
    また、今後のボランティアマネジメントの課題として、「大会の盛り上げ」「ランナーの支え」に対する満足度を高める傾向が示された。

  • 第7回世界フットボール科学会議に参加して

    永松昌樹,舩越達也

    近畿大学教養・外国語教育センター紀要(一般教養編)   2 ( 1 )   65 - 67   2012年4月

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    2011年5月、名古屋大学豊田講堂にて開催された第7回世界フットボール会議について報告を行った。本会議は各種フットボール種目(サッカー、ラグビー、アメリカンフットボールなど)を主な研究対象としており、競技性の高いエリート集団から初心者などのボトムレベルに至るまで科学的・実践的な活動を行っている。研究の対象種目を限定することでシンポジウムや一般発表において専門的かつ具体的な研究内容に触れることができ、研究報告に対する質疑に関してもより詳細にケースを限定したディスカッションは一般的な内容ではなくむしろ実践的な内容が多かった。

  • 大災害時に総合型地域スポーツクラブが果たす公共財としての役割に関する研究 ~クライストチャーチ大震災後の地元スポーツクラブの取り組みから~

    永松昌樹,舩越達也,永浜明子

    SSFスポーツ政策研究笹川スポーツ研究助成研究成果報告書   1 ( 1 )   130 - 139   2012年4月

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    2011年3月、ニュージーランドカンタベリー州に発生した大震災は人々の生活に深刻なダメージを与えた。災害発生時、我が国では学校施設(体育館や教室、グラウンド)などが被災者支援の拠点となるケースが多いが、これは同時に長期間にわたり子供たちの教育環境に影響を与えるといった現状も見られる。
     ニュージーランドでは、日本と比較して地域スポーツクラブが住民の生活に根付いている。そこで、災害発生時における地域スポーツクラブの復興支援機能について研究を行い、我が国における地域スポーツクラブの在り方について検討した。

  • 大学への帰属意識向上を目的としたリーダーシップトレーニング -野外活動を用いたプログラム実践―

    村瀬浩二,横山誠,相奈良律,舩越達也

    国際研究論叢   25 ( 3 )   43 - 51   2012年3月

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    学生サークル活動参加者を対象に実施されたリーダーシップトレーニングはリーダーとしての学生の意識を向上させるだけでなく、大学に対する帰属意識の向上効果も期待できる。
     リーダーシップトレーニング参加者に対して、その実施プログラムの内容の変化による変化や開講時および閉講時の意識調査の結果を比較することでトレーニングプログラムの有用性を検証した。

  • 「大学生と連携したラグビーワールドカップの花園誘致に向けた取り組み」を支援するための調査研究

    永松昌樹,國本明徳,舩越達也

    東大阪市助成研究   1 - 13   2011年5月

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    2019年ラグビーワールドカップ日本大会開催が決定し各地域での誘致活動が行われる中、「ラグビーのまち」を宣言してスポーツによるまちづくりを推進する東大阪市がワールドカップ会場としての誘致活動を円滑に行うために、これまでの我が国や諸外国のスポーツイベント誘致に関する研究資料を提示してその可能性について考察を行った。

  • フィットネスクラブ業界における従業員の資格取得が勤務継続意思に及ぼす影響に関する研究 査読

    舩越達也,永松昌樹

    体育・スポーツ科学   36 ( 19 )   1 - 9   2010年6月

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    民間フィットネスクラブに従事する従業員の運動指導者資格に対する意識と実際の取得行動に着目して、資格取得状況やその必要性に対する意識についてアンケート調査を行い、従業員の資格取得という行動が将来の勤務継続意思や転職・離職意思に影響を与える要因となり得ているのかについて検討した結果を原著論文として発表した。

  • フィットネスクラブ業界における従業員のキャリアマネジメントに関する研究~資格取得が勤務継続意思に及ぼす影響について~

    舩越達也

    2010年3月

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    民間フィットネスクラブ従業員の運動指導者資格に対する意識傾向と実際の資格取得状況に関する従業員のアンケート調査の結果から、フィットネスクラブ従業員の資格取得という行動が将来の勤務継続意思や転職・離職意思に影響を与える要因となり得ているのかについて考察した結果を修士論文として提出し認定された。

  • 2008年大阪の教育と文化の諸側面

    山田正行,田中賢作,今井真子,奥本和子,板東正己,舩越達也,山中徹二

    社会教育学研究   ( 第16 )   84 - 88   2009年3月

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    近年、学校教育現場において問題とされている「モンスターペアレント」はフィットネスクラブにおいても同様のトラブルがみられている。発生したトラブルが現職の小学校教員によって引き起こされた様々な事例について報告した。また同様に給食費の未払い問題を採り上げられているが、同様のことがフィットネスクラブにおいても増加しており、ジュニア会員の保護者による会費滞納が多発している現状について事例を交えて報告した。

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書籍等出版物

  • ボランティアを始める人のためのサービスラーニング入門

    横山誠・古田雄一編著( 担当: 共著 ,  範囲: 「第4章ボランティアの実際」スポーツ分野)

    あさひ高速印刷㈱出版部  2021年9月  ( ISBN:978-4-900742-79-6

  • 生涯スポーツ実践論改定4版

    川西正志・野川春夫編著( 担当: 共著 ,  範囲: 7章生涯スポーツ指導者とボランティア」[2]生涯スポーツ指導者の資格マーケット)

    有限会社市村出版  2018年4月 

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    生涯スポ-ツ指導者育成についての概要をまとめるとともに、指導者育成における各種資格に関する現状や詳細、それらの課題について、分野別に整理して執筆した。

  • スポーツ産業論第6版

    原田宗彦 編著( 担当: 共著 ,  範囲: Ⅲ部スポーツをマネジメントする「16章スポーツ資格制度」)

    株式会社杏林書院  2015年4月 

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    様々なスポーツ指導現場における指導者を取り巻く現状や課題を取り上げ、スポーツやレクリエーション指導などに関連する資格導入の経緯や指導者自身の資格に対する意識動向、主な各種スポーツ資格制度の近年の傾向や課題について執筆協力者として記述した。

  • スクラム技術論序説

    薫田真広,宮尾正彦,鷲谷浩輔,山本巧,岸川剛之,岩渕健輔,佐々木康,舩越達也 他( 担当: 共著)

    公益財団法人日本ラグビーフットボール協会  2014年2月 

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    ラグビー指導者向けの技術指導論についてまとめられた著書において、教育学的な視点から指導者にとって必要なスクラムの基本的知識について執筆した。

講演・口頭発表等

  • スポーツフィールドにおける マーケティングリサーチの活用

    舩越達也

    福井工業大学「FUT 公開講座」  2021年7月  福井工業大学スポーツ健康科学部

  • アウトドアスポーツツーリズムによる地域活性化戦略の現状と可能性

    横山誠,相奈良律,西岡ゆかり, 高見彰,舩越達也

    日本生涯スポーツ学会 第22回大会  日本生涯スポーツ学会

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    近畿2府4県の地方自治体を対象として各自治体が推進する「アウトドアスポーツツーリズム」に関する現状と課題に関する調査を実施した。各自治体の現状についてその人口規模別に比較したところ、小規模群に属する自治体ほど地域活性に対する期待や危機感を抱いており、自然資源を保有しているものの「マンパワー不足」や「適性人員の不在」「交通事情の問題」という課題が明らかになった。

  • 過疎山間部におけるアウトドアビジネスの可能性 ―京都きづ川アクティビティフェスタの事例から―

    横山誠,相奈良律,西岡ゆかり,高見彰, 舩越達也

    日本生涯スポーツ学会第21回大会  日本生涯スポーツ学会

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    国内各地で推進がみられるアウトドアを切り口としたスポーツツーリズムによる活性化を図る過疎地域の動向には関心が高まってきている。そこで、過疎山間部におけるアウトドアイベントの実施に対する参加者の評価に着目してその傾向を分析することで、アウトドアビジネスの展開による過疎山間部の活性化への可能性について検討をした。

  • 新規ウインターリゾート事業における来場者の志向性および動向に関する研究

    舩越達也,横山 誠,國本明徳

    日本生涯スポーツ学会第21回大会  日本生涯スポーツ学会

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    開業2年目のスキー場における来場者の提供サービスに対する期待度および主観的評価(満足度)との関係からセグメント化したグループの傾向や今後の継続的利用意思や他者への施設推奨意思との関連性について報告を行った。
    セグメントされた各群における施設に対する期待度や満足度の傾向には、属性の違いによって傾向に差がみられた。またこの結果が継続的利用意思や他者への施設推奨意思に影響を及ぼしている傾向がみられ、今後さらに詳細なセグメント化による傾向分析によって提供サービスの効果的なあり方や同様の都市近郊型ウインターリゾート施設のビジネスモデル構築に活用することが期待できる。

  • 新規ウインターリゾート事業におけるサービス構築と利用者による主観的評価について

    舩越達也

    日本生涯スポーツ学会第20回大会  日本生涯スポーツ学会

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    新規開設スキー場が提供するサービスに対する来場者の主観的評価と今後の継続的な利用意思との関連性について報告を行った。サービスに対する評価と継続的利用意思や他人への推奨意思の間には密接な関連があり、これらの傾向はスキー場への来場時間やスキー・スノーボードの実施頻度、来場同行者としての子どもの有無といった属性の違いによって傾向に差がみられた。このようなサービス評価に関する要素もリゾート事業者としてのビジネスモデル構築に活用することが期待できる。

  • 新規ウインターリゾート事業における来場者の属性と志向性に関する研究

    舩越達也

    兵庫体育・スポーツ科学学会 第29回大会  兵庫体育・スポーツ科学学会

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    国内で14年ぶりに新規開設されたスキー場をモデルに『都市近郊型スキー場』という設置コンセプトに対するスキー場のプロモーションに着目して、スキー場来場者の意識調査を通じて今後のウインターリゾート事業のあり方について検討した。
    これらの傾向を詳細に分析することで、「都市近郊型スキー場」として機能するための商圏設定、プロモーション要素およびツールの選定、競合する同業他施設や他のリゾート事業者・サービス事業者との差別化を図る効果的なビジネスモデル構築の可能性が示唆された。

  • 神戸マラソンにおけるボランティアの阻害要因に関する研究

    山口志郎,松村浩貴,伊藤克広,土肥隆,舩越達也

    兵庫体育・スポーツ科学学会 第28回大会  兵庫体育・スポーツ科学学会

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    2010年から続く神戸マラソンは参加者も定着して順調に運営が行われている。大会にはボランティア参加者による運営支援が不可欠であり、大会の継続的な実施にはボランティアの参加を定着させることが重要でありそれを阻害する要因を把握する必要がある。
    本研究ではボランティアの性別や参加回数によってその阻害要因の違いを比較した結果、「構造的」「個人的」な要因において性差が見られ、「構造的」な要因においては初参加者に比べてリピータの方が阻害される可能性が低いことが明らかになった。

  • 女子プロ野球観戦者の特性とスタジアム来場者の増加に向けた取り組みについて ?なでしこリーグと比較して?

    大西真波,舩越達也,藤本淳也

    日本生涯スポーツ学会第18回大会  日本生涯スポーツ学会

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    女子スポーツに対する注目はますます高まってきているが、女子プロ野球についてはまだ認知度が低い。各地で女子野球チームの活動は盛んになりつつある中、我が国で女子野球がさらに拡大していくためには女子プロ野球の成功が重要な要素となる。今後女子プロ野球のリーグ経営を安定・発展させるためにスタジアム来場者増員に向けた取り組みが不可欠である。
    そこで、女子プロ野球におけるスタジアム来場者に着目してその特性について傾向を把握することで、今後の観戦者獲得に向けた効果的なリーグ運営のあり方について検討した。

  • 高校ラグビーOB大会におけるスポーツ再社会化効果と課題について

    舩越達也

    アクティブエイジング研究センター設立記念シンポジウム  神戸大学アクティブエイジング研究センター

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    学生時代のスポーツ競技経験者に対する競技復帰に向けた機会を提供するスポーツイベント参加者に行った意識調査の結果について報告をした。参加者を日常からラグビーの競技実施をしている「復帰定着群」、本大会のみの出場者「復帰途上群」、今回初めて大会出場した「潜在復帰群」に分類して比較したが、それぞれの群において「参加理由」「参加に必要な条件」「参加を阻害する条件」などを群別に比較をすることでの意識傾向の違いについて考察した。

  • A study about the service to a beginner runner by race operator in a local marathon race. -Event participant survey in “the Katano charity marathon 2015”- 国際会議

    R, Funasaki M, Kishimoto T, Funakoshi

    The 5th Asian Forum for the Next Generation of the Social Sciences of Sport 

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    2015年4月に開催された「交野市チャリティマラソン」における大会参加者に対して調査を行った結果について報告した。
    特に大会開催エリアに住む新規参加者に注目をして、彼らのレース参加に関する意識(参加理由、満足度、今後の参加意思)について交野市民とそうでない者を比較した。

  • スポーツ系女子大学生のボランティア意欲に関する研究

    横山誠,舩越達也,高見彰

    日本生涯スポーツ学会第17回大会  日本生涯スポーツ学会

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    運動クラブに所属する大学生の社会貢献の一環としてのボランティア活動参加に対する意欲に関する意識調査を行った結果について報告をした。
    クラブ学生のボランティア活動参加に対する関心や意欲は高いものの、クラブ活動による時間の制約がその活動の阻害要因として存在をしていた。また活動参加によって獲られる要素として「コミュニケーション能力」が最も高く認識をされていた。

  • 市民マラソン大会における出場者の参加種目が大会満足度に及ぼす影響について

    大西真波,舩越達也

    兵庫体育・スポーツ科学学会 第26回大会  兵庫体育・スポーツ科学学会

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    2014年3月に開催された「寝屋川ハーフマラソン」における大会参加者に対して調査を行った結果について報告した。
    マラソン初心者が多く出場する市民マラソン大会においては、マラソン経験が出場者の参加種目選択に影響を及ぼすと考えられる。そこで、出場者の参加種目別による大会に対する満足度にどのような違いが見られるのか比較検証を行った。

  • 高校ラグビーOB大会開催が出場者の競技復帰意思に及ぼす影響について

    舩越達也

    日本ラグビー学会  第8回大会  日本ラグビー学会

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    高校ラグビー競技経験者を対象としたOB大会において出場者の競技実施状況や競技への復帰に対する意識調査を行った。
    この調査から、競技経験者の再社会化を促す目的において、競技離脱者から今後さらに参加者の獲得・定着をしていくために各ステージに応じたアプローチが存在することと本大会のようなスポーツイベントの継続的な開催は有効であるという結果が得られた。

  • スポーツ再社会化促進イベントの実施効果と課題について ~高校ラグビーOB大会における競技復帰者の意識調査より~

    舩越達也,東亜弓,横山誠

    日本生涯スポーツ学会第16回大会  日本生涯スポーツ学会

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    昨年同様「なつかしの高校OB交流戦」での出場者に対する競技復帰に関する意識を把握する記述式アンケート調査を行った。
    出場者を日常からラグビーの競技実施をしている「復帰定着群」、本大会のみの出場者「復帰途上群」、今回初めて大会出場した「潜在復帰群」に分類して比較したが、それぞれの群において「出場理由」「ラグビーを競技する理由」「出場に必要な条件」「競技実施時に重視する条件」においてその意識傾向に違いがみられた。

  • A study about the event evaluation by the participant in a local marathon race. -Event participant survey in “the Neyagawa half marathon 2013”- 国際会議

    Y.Tokunaga, N.Uchida, Y.Ogata, T.Funakoshi

    The 3rd Asian Forum for the Next Generation of the Social Sciences of Sport 

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    2013年3月に開催された「寝屋川ハーフマラソン」における大会参加者に対して調査を行った結果について報告した。
    参加者の性別やマラソンレースの出場経験の有無、次回大会への参加意思の有無といった3つの視点によって、大会に対する満足度にどのような違いが見られるのか比較検証を行った。
    その結果、次回の大会参加意志とレース出場経験の違いは満足度に対して影響が見られたが、性別による違いでは有意な差は見られなかった。

  • スポーツ競技復帰者にみるスポーツ再社会化の促進要因について ~ラグビー経験者における競技復帰の促進・阻害要因に注目して~

    舩越達也

    日本生涯スポーツ学会第15回大会  日本生涯スポーツ学会

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    毎年実施されている「なつかしの高校OB交流戦」での出場者に対して競技復帰に関する意識を把握する記述式アンケート調査を行った。これらの結果を事前に実施した現在競技を全く行っていない競技経験者の意識と比較してその特性について検討を行った。
    その結果、競技人口増加を目指すにあたりこのような競技経験者の復帰機会を与えるイベントの継続的な実施は有効であり、さらに競技非実施者に対して積極的に参加を促す働きかけが求められる。

  • A study about the relation of a marathon meeting participant's sport enforcement situation, a participating motive, and a future participating intention. -Participant research in “the Neyagawa half marathon 2013”- 国際会議

    Y.Ogata, A.Nagao, Y.Tokunaga, T.Funakoshi

    The 2nd Asian Forum for the Next Generation of the Social Sciences of Sport 

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    2013年3月に初めて開催された「寝屋川ハーフマラソン」における大会参加者に対して調査を行った結果について報告した。
    初めての大会実施における参加者の属性を把握するとともに、参加者の参加動機を中心に意識調査を行った。その結果、出場者の過去や現在のスポーツ実施状況と今大会への参加動機が参加者の今後の出場意思に対して影響を与えている実態について、その有意な関連性がみられた。

  • 神戸マラソンのボランティアの満足度について -個人ボランティアの再参加意図に着目して-

    福本直子,松村浩貴,土肥隆,伊藤克広,福田一儀,舩越達也,勝木洋子,小野昌二

    兵庫体育・スポーツ科学学会 第24回大会  兵庫体育・スポーツ科学学会

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    2011年に開催された「神戸マラソン2011」で活動した登録ボランティア参加者を対象に行ったアンケート調査をもとに、参加動機、参加前の期待度、参加後の満足度、再参加意図などに関する意識調査を行った結果を報告した。
     期待、満足度ともに高い数値を示し「非日常の経験が出来る」という点がスポーツボランティアを行おうとする人に対して効果的なキーワードとなり得る結果が得られた。また、今後のボランティアマネジメントの課題として、「大会の盛り上げ」「ランナーの支え」に対する満足度を高める傾向が示された。

  • 災害発生時における地域スポーツクラブの復興支援機能について-カンタベリー大震災発生後の地域ラグビークラブの取り組み-

    舩越達也,永松昌樹

    日本生涯スポーツ学会第14回大会  日本生涯スポーツ学会

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    2011年3月、ニュージーランドカンタベリー州において発生した大震災について、地域スポーツクラブとして定着をしている各地のラグビーフットボールクラブの被災時の対応状況や被災後から今日に至るまでの復興支援活動及びクラブとして活用された機能について追跡調査を行った。
    この結果を報告するとともに、今後の我が国における地域スポーツクラブの機能面に関する在り方について検討した。

  • ラダートレーニングが中学女子バスケットボール選手のパフォーマンスに及ぼす効果

    新村由恵,舩越達也,原丈貴

    日本体力医学会 第67回大会  日本体力医学会

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    発育発達段階にある中学女子バスケットボール選手を対象に,ラダートレーニング効果が出現する時期について検討した。
    バスケットボール動作に関連する9項目のパフォーマンステストを用い,トレーニング介入前・1カ月後・2カ月後・3カ月後の計4回測定したところ、全ての項目において有意な向上が認められ、バスケットボール競技に必要なパフォーマンスの向上には少なくとも3カ月間の介入が必要であることが示唆された。

  • 大学への帰属意識向上を目的としたリーダーシップトレーニング ―野外活動を用いたプログラム実践―

    大学への帰属意識向上を目的としたリーダーシップトレーニング ―野外活動を用いたプログラム実践―

    日本体育学会 第62回大会  日本体育学会

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    野外活動を用いたプログラムが大学における課外活動代表者の大学や所属団体への帰属意識について与える効果の検証と、その効果に影響するプログラム内容や参加者の個人要因(自尊感情など)に関する調査を行った。
    その結果、大学への帰属意識と社会的スキルに有意な向上が認められ、所属団体への帰属意識については変化が認められなかった。また、社会的スキルと大学への帰属意識は共変せず、独立して変化することが確認された。

  • 人事採用時における運動指導者の資格保有状況が採用選定要素に及ぼす影響について

    舩越達也,永松昌樹,村瀬浩二,横山誠

    日本体育学会 第62回大会  日本体育学会

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    スポーツ関連施設運営組織が運動指導者を従業員として雇用する際、運営組織の採用担当者が運動指導者の採用選定を行う判断要素として指導者の資格保有状況をどのように位置付けているのかについて、民間フィットネスクラブを対象に調査をした。
    施設運営管理者の資格保有状況に関する意識の現状把握を調査することで、運動指導者が活躍の場を確保するために資格制度を活用する手段を講じるとともに運動指導に関連する各種資格制度の問題点や今後の在り方について検討をした。

  • 運動指導者資格所持者の更新状況にみる制度の現状と課題:資格認定団体における資格所持者動向把握に着目して

    舩越達也,永松昌樹

    日本スポーツ マネジメント学会 第3回大会  日本スポーツ マネジメント学会

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    フィットネス産業を始めとする健康運動関連施設に属する運動指導者が主に取得する運動指導者資格の認定を行っている各団体に対して、資格取得者の動向に関する調査を行い、運動指導者資格制度における資格所持者の所持資格更新状況を比較することで各制度の特性や運用上の課題に関する手掛かりを得ようとした。
    その結果、各資格認定団体の中でそれぞれの資格制度について今後広く運動指導者に対して定着、浸透を積極的に図ろうとする団体とそうでない団体が存在している現状が見受けられ、一部の資格認定団体の取り組みには大きな課題がみられた。

  • スポーツ指導者資格の更新制度にみる現状と課題

    永松昌樹,舩越達也

    日本スポーツ産業学会第19回大会  日本スポーツ産業学会

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    運動指導者に関連する各種資格制度は導入から20年以上が経過して、様々な問題を抱えながらも制度の見直しを行い今日に至っている。しかしながら、各種資格制度の特性に関する研究はあまりみられない。
     そこで、運動指導に関連する各種資格の認定・審査事業を行っている法人・団体にデータ提供を依頼した結果得られた資格所持者の資格更新状況に関する現状から、運動指導者制度自体が持つ様々な課題について検討を進め、その経過報告について発表を行った。

  • フィットネスクラブ業界における従業員のキャリアマネジメントに関する研究 ~資格取得と勤務継続意思の関係について~

    舩越達也,永松昌樹

    日本スポーツ マネジメント学会 第2回大会  日本スポーツ マネジメント学会

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    民間フィットネスクラブに従事する従業員の勤務体系や勤続年数、同業・異業種からの異動歴および資格取得に関する現状についてアンケート調査を行った。
    その結果から、それらの要素が従業員の将来の勤務継続意思に与える影響について分析を進めた。雇用形態別、主要業務の違いといった分析対象者の属性の傾向が勤務継続意思に与える影響について発表を行った。

  • フィットネスクラブ業界における従業員のキャリアマネジメントに関する研究 ~就業動機・資格取得・勤務継続の関係性について~

    舩越達也,永松昌樹

    日本生涯スポーツ学会第11回大会  日本生涯スポーツ学会

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    民間フィットネスクラブに従事している従業員の就業動機に着目して、就業前後の資格取得状況やその必要性に対する意識についてアンケート調査を行い、従業員の資格取得という行動が将来の勤務継続意思や転職・離職に影響を与える要因となり得ているのかについて検討し、発表を行った。

  • スポーツインストラクターのキャリア形成と資格取得の関係性

    永松昌樹,舩越達也

    日本体育学会 第60回記念大会  日本体育学会

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    フィットネスクラブ業界に従事するスポーツインストラクターのキャリア形成という観点から、時間的な経過に伴うインストラクター“個人”とフィットネスクラブ業界や運営企業といった“組織”との相互作用を考慮しながら、その背景にある社会構造や文化や価値体系がスポーツインストラクターという職業の誘因や制約、価値、成功の基準などに影響することについて考察を行った。

  • フィットネスクラブ業界における従業員のキャリアマネジメントに関する研究 ~資格制度が勤務継続に及ぼす影響について~

    舩越達也,永松昌樹

    兵庫体育・スポーツ科学学会第20回大会  兵庫体育・スポーツ科学学会

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    現在、民間フィットネスクラブに従事する従業員の勤務体系や勤続年数あるいは同業・異業種からの異動歴および資格取得状況に関しては明らかにされていない。そこで、それらの要素が従業員の将来の勤務継続意思や転職・離職に関する意識に与える影響についてアンケート調査を行った結果について発表した。

  • フィットネス産業における従業員の勤務継続要因に関する研究

    舩越達也,永松昌樹

    フィットネス産業における従業員の勤務継続要因に関する研究  日本生涯スポーツ学会

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    健康志向の高まりによる様々な健康増進に寄与する運動施設の増加に伴い、それら施設の従業員の増加がみられる。その現状の中で民間フィットネスクラブにおける従業員の勤務期間短縮化や勤続年数の短い人材が他業界へ流出する傾向が指摘されている。そこで、雇用者が従業員教育を実施することによる従業員の勤務継続を促進する効果や従業員教育に関する問題点について文献研究を中心にまとめた。

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その他研究活動

  • 女子ラグビー普及を図る大会イベント開催時における参与者の意識調査

    2021年10月
    -
    2021年11月

  • プロ野球独立リーグにおける観戦者の地域スポーツ振興に対する意識調査

    2021年6月
    -
    2021年12月

  • 北信越フットボールリーグにおける観戦者の大会運営に対する意識調査

    2021年4月
    -
    2021年7月

  • 女子ラグビー普及を図る新規大会開催時における参与者の意識調査

    2020年10月
    -
    2020年11月

  • 社会人野球大会における観戦者の大会運営に対する意識調査

    2018年10月
    -
    2019年2月

  • プロバスケットボールBリーグにおける観戦者調査

    2017年10月
    -
    2018年2月

  • 女子プロ野球観戦者調査

    2015年9月
    -
    2016年2月

  • 交野マラソン(旧:交野チャリティマラソン)参加者調査

    2014年4月
    -
    2019年4月

  • 関西大学ラグビーAリーグ観戦者調査結果報告

    2013年10月
    -
    2014年1月

  • 高校ラグビーOBプレイヤーの競技継続意識に関する調査

    2013年4月
    -
    2014年12月

  • 寝屋川ハーフマラソン参加者調査

    2013年2月
    -
    2019年2月

  • 全国高等学校ラグビーフットボール選手権大会における観戦者調査

    2012年12月
    -
    2014年12月

  • 花園ラグビー場観戦者調査の概要と結果から得たもの

    2012年12月
    -
    2014年12月

  • 神戸マラソンボランティア調査

    2011年9月
    -
    現在

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担当経験のある授業科目

  • スポーツマネジメント

    機関名:福井工業大学

  • スポーツマーケティング

    機関名:福井工業大学

  • スポーツ産業論

    機関名:福井工業大学

  • スポーツと社会

    機関名:福井工業大学

  • スポーツ科学概論

    機関名:福井工業大学

  • 健康科学概論

    機関名:福井工業大学

  • キャリアゼミⅠ

    機関名:福井工業大学

  • キャリアゼミⅡ

    機関名:福井工業大学

  • テクニカルライティング

    機関名:福井工業大学

  • プレゼンテーション

    機関名:福井工業大学

  • 課題研究

    機関名:福井工業大学

  • 企業インターンシップ

    機関名:福井工業大学

  • 科学リテラシ

    機関名:福井工業大学

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その他教育活動及び特記事項

  • 2016年9月 - 2020年3月   スポーツ関連業界実務者を招聘した授業プログラムの確立

  • 2012年4月 - 2020年3月   全学部学生を対象とした職場体験プログラム(インターンシップ)プログラムの構築とスポーツ専攻学生の研修支援

  • 2012年4月   学内フィットネス施設を活用した授業内容の確立とテキスト作成参画

  • 1995年4月 - 2011年3月   従業員対象の定期研修体系の構築と実践

  • 1995年4月 - 2011年3月   新規採用者の従業員教育の実践

 

社会貢献活動

  • 神戸マラソンボランティアリーダー研修講師担当

    2019年8月

  • 門真市指定管理者選定委員

    2019年7月 - 2019年10月

  • 寝屋川市指定管理者選定委員の委員長担当

    2017年8月 - 2017年10月

  • 関西ラグビーフットボール協会 女子委員会 大学部門指導担当委嘱

    2017年4月 - 現在

  • 兵庫県体育協会スポーツリーダー養成講習会の講師担当

    2016年10月

  • 門真市社会教育委員

    2016年8月 - 2020年3月

  • 社会教育主事講習会の講師担当

    2016年8月

  • 地域公共施設の運営方針検討委員会の委員長担当

    2016年7月 - 2016年10月

  • 高大連携教育校における体験授業の実施

    2014年11月 - 2017年6月

  • 高大連携教育校における体験授業の実施

    2014年9月

  • 門真市指定管理者選定委員

    2014年7月 - 2014年9月

  • 大学院生・大学生対象の宿泊セミナーにおける講演の実施

    2013年8月 - 現在

  • 小学校保護者会主催による保護者向け講演会の実施

    2012年11月

  • 寝屋川市指定管理者選定委員

    2012年10月 - 2012年12月

  • 大阪国際滝井高校 高大垂直連携授業の担当

    2012年6月 - 2019年6月

  • 好文女子高校 派遣授業の実施

    2012年2月

  • 門真市指定管理者選定委員

    2011年7月 - 2011年9月

  • 日本ラグビーフットボール協会 普及・競技力向上委員会情報科学部門委員委嘱

    2011年4月 - 現在

  • 神戸YMCAウエルネスセンター学園都市にて、従業員研修講師として講義

    2008年9月

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