基本情報

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恐神 正博

Masahiro Osogami


職名

教授

出身大学 【 表示 / 非表示

  • 福井大学  工学部  電気工学科,1988年,卒業

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 福井工業大学  工学研究科  電気工学専攻,1995年,修士課程,修了

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(工学),福井工業大学,論文,2012年

  • 修士(工学),福井工業大学,課程,1995年

職歴 【 表示 / 非表示

  • 日本アイ・ビー・エム株式会社,職員(技術系)

所属学会 【 表示 / 非表示

  • 電子情報通信学会(入会年月:平成7年3月~現在に至る)

研究 【 表示 / 非表示

  • プログラムの自動生成に関する研究

 

論文 【 表示 / 非表示

  • プロログによるモジュール援用プログラミングシステム

    福井工業大学研究紀要22号 (頁 299 ~ 306) ,1992年

    恐神正博、西田富士夫

  • プロログによるモジュールの検索とプログラムの合成

    福井工業大学研究紀要23号 (頁 313 ~ 320) ,1993年

    恐神正博、西田富士夫

  • プログラム設計と構造化図作成の自動化

    福井工業大学研究紀要24号 (頁 261 ~ 263) ,1994年

    恐神正博、西田富士夫

  • 概略設計文からのCソースコードの生成

    福井工業大学研究紀要25号 (頁 315 ~ 322) ,1995年

    恐神正博、西田富士夫

  • 構造体処理汎用モジュールの作成

    福井工業大学研究紀要26号 (頁 311 ~ 318) ,1996年

    恐神正博、西田富士夫

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作品 【 表示 / 非表示

  • パソコンを利用した選択反応時間測定システムの試作,その他,2019年

    福井工業大学研究紀要 第49号 pp.380-389

    高齢化に伴う,選択反応時間を含むタイミング スキルの低下を予防するため,効果のあるトレーニング法が期待されている.こういった背景から,横谷らにより,ジャンケンゲームを用いた選択反応時間のテスト法が考案され,反応時間の測定のための機器も開発されてきたが,操作性はあまりよくなかった.そこで,パソコン(以下PC)上に機能を移行し操作性を高めた試作システムの構築を行ったため,これらについての報告を行っている.

    恐神正博,杉浦宏季,野口雄慶,吉村喜信,横谷智久,代表者

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • プログラミング実習Ⅰ

  • プレゼンテーション

  • テクニカルライティング

  • 環境情報学演習基礎

  • データベース論Ⅰ

  • 環境情報学演習Ⅰ

  • 環境情報学演習Ⅲ

  • 課題研究

  • ソフトウェア工学特論

  • 卒業研究

  • プログラム言語と処理

  • プログラミング実習Ⅱ